Who is rodney mott dating

Posted by / 11-Apr-2019 12:01

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704 Vineland Court, Brentwood, Mooreland Estates; Buyer: Jennifer and John R Bailey; Seller: Ashley and Mitchell Glenn; 0,000.739 Rolling Fork Drive, Brentwood, Brentwood Close; Buyer: Frances and Paul Sexon; Seller: Johnson Rev Trust; 5,000.14 Carmel Lane, Brentwood, Governors Club; Buyer: Full Circle Property Trust; Seller: Kimberly A and Glen Marconcini; ,980,000.1524 Abode Lane, Brentwood, Hidden Creek; Buyer: Dina Nosshy Labib and Ehab Joseph Hana; Seller: Joy A and Michael P Giggie; 4,100.

605 Sunnybrook Drive, Brentwood, Shadow Creek; Buyer: Kendra Wills and Anthony Murbarak; Seller: Shannon R and William T Pope; 7,400.

1212 Boxthom Drive, Brentwood, Owl Creek; Buyer: Cindy Lu and Alex La; Seller: Beazer Homes LLC; 0,000.

1600 Clearview Drive, Brentwood, Mooreland Estates; Buyer: Glenda V Johnston; Seller: Tammie L and Grady Scott Weston; 7,000.

PROPERTY TRANSFERS RECORDED IN WILLIAMSON COUNTY AS OF 12 SEPTEMBER 2017 37027 9246 Wardley Park Lane, Brentwood, Annandale; Buyer: Kaplan Ventures LLC; Seller: Hwa Soon and Christopher Y Chun; 5,000.

951 Pinkerton Court, Brentwood, Stoneview; Buyer: Violeta Sorensen and Kirby Kiskadden; Seller: Mary T Griffin; 0,000.

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9562 Dresden Square, Brentwood, Taramore; Buyer: Sequoia Rev Trust; Seller: Pulte Homes Tennessee LP; $617,500.

One thought on “who is rodney mott dating”

  1. November 8th: If another wise arse cracks, "Hot enough for you today? November 9th: Tried to run some messages after work. He is assigned to helping the other monks in copying the old canons and laws of the church by hand.

  2. 「むしろ挨拶するのはつとむの方でしょ? 『ご主人様方、今日も惨めな僕を思う存分いじめて下さい』って土下座しながらさ」 「そ、そんな……」 まるで汚物を見るような目が俺を取り囲む。 非難の声があがり、まるで俺が悪者扱いだ。 「まだつとむが先生だった頃、よく言ってたじゃない。『約束は守りましょう』って」 「う……確かにそんな感じのこと言ったけどさあ……」 「自分の言ったこと位、守りなさいよ!」 「…………」 やばい、反論できない。 「ほら、早く! 1時間目始まっちゃうでしょ!」 「…………」 俺は少女たちの攻撃的な視線に屈服し、床に平伏した。 「……ご、ご主人様方……今日も惨めな僕を……お、思う存分虐めてください……」 途端に歓声が沸き、クラス中が笑い声に包まれた。 「しょうがないわね。そこまで言うのならいじめてあげる。感謝しなさい」 満足げな声で凛花ちゃんは言った。 「じゃあ、さっさと脱いで」 そしてさも同然の如く、この言葉を発したのだった。 「え? どういうこと?」 「何言ってんの? ペットが服を着るなんておかしいでしょ」 「…………」 先程と同じで周りから圧力がかけられる。俺は耐え切れず、自分の衣服を手にかけた。 トランクスを脱ぎ捨てたと同時に、再び凛花ちゃんは口を開いた。 「じゃあもうすぐ授業だけど、つとむはあそこで正座してなさい」 そう言って凛花ちゃんが指を向けた先は、教室の後ろの端っこだった。 「え……あそこに?」 「そうよ」 「……いつまで?」 「ずっとよ。授業中はずっとそこで生まれてきたことを反省してなさい」 「えっと……点呼とらなきゃいけないんだけど……」 「それは先生の仕事よ。つとむは奴隷でしょ?」 「そ、そんな……」 「ほら、さっさと四つん這いになって行く! 飼い主の手を煩わせないで!」 「…………」 これ以上逆らっても事態は好転しないどころか、もっとひどい命令が下されかねない。 俺は素直に凛花ちゃんの命令に従い、指定された方へと向かった。 そこに行くにはどうしても途中に、少女たちの机の間を通らねばならない。 俺は重い足取りで進んで行った。 当然、両側の女子生徒から乱暴に頭を撫でられたり尻や背中を叩かれたり侮蔑の視線を向けられたり唾を吐かれたりしたが、俺はなんとか目的地にたどり着いた。 俺が正座をしたところでようやく律子先生が姿を現した。 そして何事もなく1時間目の授業が始まった。 律子先生がチョークで黒板に文字を書き、生徒たちは教科書とノートに何やら書き込んでいる。 日常的な授業風景。そんな中、俺は明らかに異端だった。 これが奴隷へと堕ちた俺に課せられた、新たなルールであった。 しかし、俺に与えられた屈辱はこんなもんでは無かったのだったカラオケボックスに入るとL字型の座席に茜さんと加奈ちゃん、僕を女の子と疑わない和也がピッタリと僕の横に座りました。 「ここに来たのは歌うのが目的じゃなくて、和也君の疑問を晴らすために来たのよ、だからそこの男だか女だか分からない子を好きなようにして良いのよ」 和也は僕の太腿に手を置くと肌触りを確かめるように摩り始めたのです。 「茜さん、こんなに綺麗な足をしていてこの人男なんですか?俺信じられないんですけど」 「本人に聞いてみれば良いんじゃない」 和也は僕の足を丹念に触りながら聞いてきました。 「太腿スベスベで綺麗な足で髪の毛は短くしているけど女の子の顔だよね。信じられないけどさ君って本当に男の子なの?」 『女の子顔』と気にしていることを年下の中三から言われて、戸惑っている僕を見て加奈ちゃんが笑っていました。 「勇樹くんが女の子顔だから男とは思えないんだってさ」 加奈ちゃんが僕の隣に座ってきて和也の方を向いて「二人とも女の子にみえるよね」と僕に顔を寄せて和也に聞いたのです。 「二人とも可愛いよ。やっぱりこの人女の子にしか見えないよ」 加奈ちゃんは僕に向き直って和也と同じ様に太腿の上に手を乗せると摩り始めたのです。 「勇樹くん綺麗な足ね。それとさ、女の子顔だよね。髪を短くしているけどベリーショートにしたボーイッシュな美少女に見えちゃう」 僕は加奈ちゃんにまで女の子顔の事を言われてしまい、恥ずかしくて俯いて顔を反らしたのです。 「あれ、勇樹くん俯いちゃってどうしたの?女の子みたいな可愛い顔を和也君に見てもらいなよ」 加奈ちゃんに男らしく見てもらいたいと思っていた僕は、美少女とまで言われてしまい恥ずかしくて顔を上げることができないでいると、茜さんが「和也君に顔を向けて『ぼくって美少女にみえるの?』って聞いてごらん」と言ってきたのです。 (美少女に見えるなんて聞けないよ・・・でも茜さんの言うことを聞かないと、また恥ずかしいいお仕置きをされちゃう・・・もう女の子顔の自分がイヤだ・・・) 和也に顔を向けて恥ずかしさを堪こらえて言いました。 「和也君・・・ぼく・・・美・・・少女に見えるの?」 「どう見てもボーイッシュな美少女にしか見えないよ。自分でもそう思うでしょ?」 和也の返事を聞いて自分を美少女に見えるかと聞いた事の恥ずかしさが込み上げてきたのです。 「うぅぅぅぅぅ和也君・・・ぼく・・・男だよ。女の子じゃないよ・・・」 僕たち3人が話している間に茜さんが、飲み物と食べ物を注文したらしく、女の子が注文品を持って入ってきました。 「失礼します。こちらに並べますね」 女の子は僕をチラッと見るとテーブルの上に並べ始めました。 「貴女はアルバイトなの?」 茜さんの質問に彼女は明るく答えました。 「ハイ、今は大学四年で夏休みの間だけここでバイトしているんです」 「大学で何を勉強して居るの?」 「私、美大生で来年美術の教師になります」 彼女は話している間も僕のキャミソールとマイクロミニのショートパンツ姿が気になる様で、何回も僕の方を見るのでした。 その様子を茜さんは見逃しませんでした。 「貴女、この子が気になるみたいね」 「え、ええ・・・凄い格好をしているなと思って。すみません」 「別に見ても良いのよ。所で貴女はショートパンツのこの子は男か女のどっちに見える?」 彼女は潤んだ目で僕を見つめながら答えました。 「私と同じショートカットですけど、私なんかより断然可愛い女の子ですよね。それに何か怯えた表情していて私が可愛がってあげたくなっちゃう」 「お仕事でなければ私たちと一緒に居られるのにね。残念だわ」 「私、あと10分でバイト終わるけどお邪魔してもいいですか?」 「大歓迎よ、気の済むようにこの子を見ても構わないわよ。貴女お名前は?」 「佐伯レミです」 「レミちゃんね。後でこの子を好きなようにして良いからね」 レミさんが出てゆくと三人はテーブルの上に並んだ物を食べ始めたのですが、僕はこれから受ける恥辱の不安で胸が詰まって食欲がわきませんでした。 「レミちゃんが戻ってきたら勇樹の性別をはっきりさせましょうね」 茜さんはピザを食べながら楽しそうに和也に言ったのです。 「チンコが有れば男なのが分かりますけど、どう見てもチンコが有る様に見えないんですよ。それにショートパンツがこんなにピチピチでも股間が全然膨らんで無いのが不思議ですよ」 「そうよね、股間が膨らんでないのはどうしてかしらね?勇樹、和也君に答えてあげてよ」 (オチンチンが小さいからだなんて恥ずかしくて言えないよ・・・どう答えればいいのか分からない) 「それは・・・分からない・・・ぼく分からない・・・」 答えに詰まっているとレミさんが入って、茜さんが僕の隣に座らせたのです。 「加奈ちゃん、レミちゃんと変わって勇樹の隣に座らせてあげて」 レミさんは座るといきなり太腿に両手を乗せると、包み込むように摩り始めたのです。 「こんなに綺麗な肌で男のはずがないですよ」 その様子を見ていた和也も「俺もそう思います。これは女の子の足ですよ」と立ち上がると、足首を掴むとビーチサンダルを脱がし足を引っ張って真直ぐにしたのです。 「レミさん見て下さいよ。絶対に女の子の足ですよね」 「そうやって伸ばすと可愛い足なのが良くわかるわ」 レミさんは今触っていた太腿から手を放すと、和也が足首を掴み伸ばしている足の隣に来て、足首に指を添えて脹脛ふくらはぎから脛すねへと指を這わせるのです。 「ムダ毛が何も無くて綺麗ね。ちゃんとムダ毛処理をしているのかしら?それとも処理しなくても元々からスベスベなの?」 レミさんは僕にとって答え難にくい事を聞いてきたのです。 「な、・・・何もしないです・・・お願いです。足を下ろしてください・・・」 茜さんの叱責の声が飛んできました。 「勇樹!レミちゃんと和也君の好きにさせてあげなさい!」 レミさんの指先は太腿から大きく露出をした股に触れてきたのです。 「ユウキちゃんのここも凄いわ、毛穴の感触も無くてスベスベしてる」 レミさんの触り方はゲームセンターで子供に触られたのとは違い、愛おし気にじっとりと触ってきました。 レミさんの繊細な指先の振動がジンジンと股間に流れてくると、下向きにショートパンツに押さえられたペニスが反応し始めようとしてきたのです。 「レミさん・・・そこは・・・ダメです・・・」 腰が震えてソファーからズレ始めたので、両手をソファーに着けて体を支えました。 「あれ!私の指先で感じちゃったのかな?女の子だったらあそこが濡れ始めたかしらフフフ・・・」 レミさんの様子を見ていた茜さんが「レミちゃんは女の子が好きなんでしょ」とレミさんに聞いてきたのです。 レミさんは股を触る指をそのままで僕の隣に座り直すと、僕にピッタリと体を寄せ付けて茜さんに答えました。 「茜さんが言う通りで女の子が好きなんです。特にユウキちゃんみたいなボーイッシュで可愛い女の子が大好きです♡」 「もしこの子が男だったらどうする?」 「えーっ!こんなに可愛い男の子がいるはずないですよ。でも、もし男でもいいかな」 今の会話を聞いていた和也が掴んでいた足首から手を放すと、僕の後ろに回ってキャミソールの肩紐に手をかけたのいです。 「茜さんキャミソール脱がして良いですか?ゲーセンで勇樹君の胸を見た人は、ペッチャンコで男の胸だって言ってたけど、俺は自分の目で確かめたいんですけど」 「良いわよ。そのまま肩紐をずらしちゃいなさいよ」 和也は茜さんが言った様に、肩紐に手をかけると肩から外したのです。 肩紐が外れたキャミソールは、お腹のところまでストンと簡単に落ちてしまったのです。 「あっ!」と言う小さな悲鳴とともに、僕は何故か女の子みたいに両手で胸を隠してしまったのが、加奈ちゃんの笑いを誘ってしまいました。 「キャハハハッ、勇樹くん変、何を隠してるのよ。ついに女の子になっちゃったのかな?」 「違う・・・違うよ。いきなりだったんで・・・驚いて・・・」 女の子みたいに胸を隠してしまった自分が恥ずかしくなってしまい、周りをまともに見ることが出来なくなってしまいました。 和也が僕の前ん来て手を掴んできました。 「手を退けなよ」 和也に手を退けられた裸の胸をレミさんは見て驚いたようでした。 「ユウキちゃん・・・男の子なの?こんな可愛い顔していて、足だって女の子みたいにふっくらして綺麗なのに・・・ 男の子だったなんて」 レミさんは僕の胸に両手を当てると、細くて綺麗な親指で左右の乳輪を愛いとおし気に撫ぜ回すのです。 「女の子の様に膨らんではいないけど、薄いピンク色で綺麗な乳輪だわ。乳首も弱々しくて可愛い」 左側の乳首をレミさんが親指と人差し指で優しく挟んで、クリッ、クリッと指に中で転し始めると、僕の胸は女の子の様に震えてきて恥ずかしさに耐えられなくなってくるのでした。 「うっ・・・くうっ・・・レミさんぼく男なんです・・・胸は恥ずかしいからヤメテ・・・ハァァウァァァ・・・」 胸にジンジンと伝わる刺激に耐えられずに声を出して胸を反らすと、和也が閉じていた足を左右に大きく広げてきたのです。 「茜さん、この人男だけど可愛いよ。胸はないけど女の子みたいだ!ショートパンツの中も見ちゃっていいですか?」 「フフフフ・・・和也くんとレミちゃんが勇樹を優しく触ってあげれば、そのうちに自分でショートパンツを脱ぐわよ。そうよね、加奈ちゃん」 「茜さんの言う通りだから二人とも勇樹くんを可愛がってあげて」 和也がショートパンツから露出する無毛の股間を触わると、レミさんの乳首への指での愛撫も激しさを増してきたのです。 「だ・・・だめ。指止めて・・・はうぅぅぅ・・・」 中三の和也にとっては僕の反応が面白いらしく、露出した股間から太腿の内側をくすぐる様に何回も指先を往復させるのでした。 乳輪から乳首そして無毛の股間を弄いじられる快感は、僕に女の子の様な声を出させると同時にペニスが下向きのまま完全に硬くなってしまったのです。 「ハァンンンン・・・イヤァァァ・・・感じちゃうぅぅぅ。ダメダメ・・・パンツがアァァァ・・・痛い・・・」 上へと向きたがる勃起したペニスをショートパンツが押さえつけられ、痛みが激しさを増してきてショートパンツの上のボタンを外すと一気にファスナーを自分から下げてしまいました。 ショートパンツの前が開いた瞬間に慌てて陰部を両手で覆い隠したので、この時は無毛も小さなペニスを二人に見られることは有りませんでした。 必死に陰部を両手で隠していると茜さんが腕組みをして僕の前に立ったのです。 「必死に隠して可愛いわね。勇樹はこれから恥ずかしい姿をレミちゃんと和也君に見てもらうの、キャミソールもショートパンツも全部脱がすからね」 茜さんは腰元にずり落ちたキャミソールとショートパンツを掴むと引き下ろしたのです。 「脱がされるのイヤだ!・・・脱がさないでください」 全裸にされた僕は両足を屈めてソファーに乗せ体育座りの様にして陰部を隠しました。 「両足を屈めて隠しても無駄よ。私がその足を閉じられなくさせてあげる」 茜さんは鞄から数本の赤い紐を出して折り曲げた膝の中ほどに、左右別々に紐を三重に巻き硬く縛ったのです。 「これで両足は閉じたままで開けないわね。加奈ちゃん、そっちの紐の先端を引っ張ってくれるかしら」 茜さんと加奈ちゃんが僕の左右に立って紐を引っ張り始めると、膝から屈めた状態で縛られて両足が開き始めたのです。 「足が開いちゃう・・・ヤダァ・・・止めて下さい・・・」 両足が完全に開くと左右の紐の先端を背中に回して結び始めたのです。 「これで脚がM字に開いて閉じられないわね。後は股間を手で隠せないように縛るだけね」 茜さんが陰部を隠す手首を縛り始めると、拘束される恐怖が襲ってきました。 「手は縛らないで下さい・・・ぼく怖い・・・こんな所で縛られると怖いです・・・許して・・・」 「こうでもしないと素直に見せないじゃない、それとも自分からレミちゃんと和也君に見せることができるの?」 「恥ずかしくて出来ないです・・・ぼく怖くて恥ずかしくて・・・茜さん許してください・・・」 茜さんは少し考えた様子でニヤッと笑うと、レミさんと和也に一旦外に出る様に言ったのです。 「レミちゃんは勇樹の下半身に興味があるのよね」 「そうですね。私あまり男に興味がないけど、男か女か分からない可愛いこの子のあそこは見て見たいです」 和也もレミさんにつられる様に「俺も見たいです。おっぱいは膨らんでないけど男とは信じられないんです。チンコが付いているか見たいです」と言うと僕の手を退けようとしてきました。 僕は絶対に見られたくないので力を込めて陰部を隠しすと茜さんが和也を止めたのです。 「和也君、手を退けさせるのは少し待って、あのね、この子は凄い恥ずかしがり屋なの、もっと恥ずかしがらせながら、この子が一番見られたくない下半身を丸出しにさせた方が面白いわよ」 「可愛い顔が恥ずかしがるのを想像するとワクワクしますね」 「勇樹が抵抗できない様にするから二人共ちょっとだけ部屋の外で待っていてくれるかしら」 二人が部屋から出ると茜さんは僕の手を掴んだのです。 「勇樹の手を後ろで縛るから加奈ちゃんも手伝って」 「脚の次は手も縛っちゃうんですね」 僕の両手は後ろ手に重ね合わされると、縄でキリキリと茜さんに縛られてしまいました。 「勇樹くんの格好エロすぎる!両脚も閉じられないから可愛いオチンチンが丸見えよ。小ちゃいオチンチンが勃起したままで可愛い♡キャハハハッ」 両手を後ろ手に縛られ両脚もMに縄で縛られ、閉じることも手で隠すこともできない恥ずかしい姿で、加奈ちゃんに無毛と勃起が治おさまらないペニスを見らて笑われるのは耐えられない恥ずかしさでした。 「見ないでぇぇぇ・・・加奈ちゃんにこんな姿見られたくないよう・・・ウゥゥゥ・・・恥ずかしいから見ないでぇぇぇ加奈ちゃんお願いです見ないでぇぇぇ・・・」 僕は加奈ちゃんの目線から股間を反らそうと、M字開脚で縛られたままソファーの上で体を左右に必死に揺らしたのですが、体が下にずれてお尻を突き出す姿勢になってしまったのです。 「キャハハハ・・・・勇樹くん恥ずかしがっているくせして肛門が丸出しになったよ。オチンチン立たせて肛門が丸見え。アハハハハ・・・男として生き恥の姿ね。アハハハ・・・・」 「加奈ちゃん勇樹のお尻の穴をもっと見てあげなさいよ。好きだった女の子にお尻の穴を見てもらえて勇樹も喜ぶわよ」 加奈ちゃんが丸出しになった肛門の前にしゃがんだのです。 「イヤダァァァ・・・こんな恥ずかしい格好を見ないでぇぇぇ・・・恥ずかしい・・・」 恥ずかしくて嫌な筈はずなのに下半身にゾクゾクした痺れが湧き上がってきて、ペニスの硬さの激しさを増して加奈ちゃんの前にヒクヒクと恥ずかしく揺れるのです。 加奈ちゃんの指が陰嚢に触れると捲る様に持ち上げてきたのです。 「うぅぅぅぅぅ・・・・加奈ちゃん・・・ヤメテ・・・」 「オチンチンだけじゃなくて袋も小さくて可愛いね。こうやって上に捲ると肛門に続く筋が伸びて面白い♡」 加奈ちゃんの指が陰嚢の裏筋に触れると、感触を確かめるように小刻みに動き始めたのです。 「勇樹くんは袋の裏側も毛が無いからスベスベして綺麗ね。ここに毛が生えているか自分で確かめたことあるの?」 加奈ちゃんに陰嚢の裏筋を触られる恥ずかしさで心を締め付けられるのと、指から伝わる刺激で下半身に我慢ができない快感がジワジワと沁み出してくるのでした。 「ハァハァハァァァァ・・・ゆび・・・止めて・・・加奈ちゃん、ぼく恥ずかしい・・・」 「恥ずかしがってないで私の質問に答えてよ」 袋の裏筋を撫ぜていた指は肛門に向かい筋伝いにゆっくりと滑り出しました。 「お尻の穴は・・・ウンンン・・・答えるからお願いです・・・そんな恥ずかしい所は触らないで・・・」 肛門に向かって動く指からの刺激が強烈に下半身に渦巻くと、ペニスに淫靡で切ない締め付けがキュンキュンと突き上げてきて、恥ずかしい声を出しながら加奈ちゃんの質問に答えたのです。 「ハウァァァ・・・自分では・・アンアァァァ・・・見た事ない・・・ダメダメ・・・ぼく女の子になっちゃうよ・・・ハァハァハァ・・・加奈ちゃん・・・指をハ・ナ・シ・テ・・・」 「アハハハ・・・『女の子になっちゃう』だって、ドアの外にいる和也君とレミさんは勇樹くんのことを、女の子だと思っているからちょうどいいんじゃない。後であの二人にもゆっくりと毛の生えない小さなオチンチン見てもらいましょうね」 「アァァァ・・・酷い・・・オチンチンの事は言わないで・・・毛が生えないのがぼく恥ずかしくて・・・見られたくないよ・・・こんなのイヤダァァァ・・・」 「オチンチン硬くして嫌だわ無いでしょ、私に触られて気持ち良くて腰も震えてるんでしょ」 加奈ちゃんの指は肛門に触れる寸前で止まると袋の方に戻りだし、這わす指の動きを止めようとはしないので快感が止めどなくペニスに突き上げてくるのです。 (アァァァ・・・オチンチンを触りたい・・・腰が、オチンチンが震える・・・) 腰が自然にカクカクと震えだして僕の体は下にずれ出すと、ソファーに背を着いて仰向けになってしまったのです。 M字開脚で縛られているので仰向けになるとお尻を完全に突き出した状態になり、それを見た加奈ちゃんと茜さんは大喜びでした。 「凄い、凄い!こんな恥ずかしい格好になっちゃうなんて面白すぎ」 「勇樹の可愛いお尻が開いて肛門が丸見え・・・袋の裏筋までよく見えるわよ。アハハハ・・・」 仰向けになったことで後ろ手に縛られた手がソファーと体に挟まれて痛くなってきたのです。 「痛い・・・茜さん手が痛いです・・・ほどいてください・・・」 「仰向けだとソファーに挟まれて手が痛いわよね。逆になれば大丈夫でしょ」 一回起こされると手はほどかれると、今度は折り曲げた左右の足に両手は各々縛られて、再び仰向けに転がされたのです。 「これなら手は痛くないでしょ、それにしても恥ずかしい格好ね。もう少し加奈ちゃんと私で勇樹の可愛い肛門を観察してあげる。その後にレミちゃんと和也君に勇樹が男の子の証拠を見てもらいましょうね。そうだ!勇樹の今の恥かしい格好を自分の目で確かめさせてあげるよ」 茜さんはバックから手鏡を取り出すと僕のお尻の方に立って鏡を構えました。 「加奈ちゃん見えやすい様に勇樹の頭を少し起こしてあげてくれるかしら」 加奈ちゃんの手が僕の頭を起こすと手鏡を持って立つ茜さんが見えると同時に、赤い紐で縛られた足をM字に開いてお尻を上に突き出す恥ずかしい自分の姿が見えたのです。 あまりにも恥ずかしい格好の自分を鏡で見てしまうと、女性におもちゃにされる自分が猛烈に恥ずかしくなってきました。 「茜さんもう許してください・・・ぼく、ぼく恥ずかしくて耐えられない・・・お願いです恥ずかしいことしないでよう・・・ウゥゥゥゥゥ・・・ぼく、ぼく・・・」 「フフフフ・・・自分の凄まじい格好を見て辛くなったようね」 茜さんの両手の親指がお尻の割れ目の奥にギュッと沈み込むと左右に開いたのです。 「加奈ちゃんもこっちに来て見てごらんなさい、お尻を開いたから肛門がよく見えるわよ。あららら・・・ヒクヒク動いてるわ。アハハハハハ・・・・」 「茜さん私も見たいからそっちに行きます」 手も足も縛られて動けない僕は加奈ちゃんと茜さんに肛門を見られる恥辱に耐えるしかありませんでした。 「グゥゥゥァァァ・・・茜さんヤメテください・・・ゥゥゥ・・・見ないでぇぇぇ・・・加奈ちゃんも見ないでよう・・・」 「加奈ちゃん勇樹の肛門触れる?」 「勇樹くんのなら大丈夫ですよ。あっ!洗車場で茜さんが勇樹くんの肛門の匂いを嗅いで、少しうんち臭いて言っていましたけど指も臭くなるかな?」 「アハハハハ・・・それなら触った後で勇樹に嗅がせれば」 加奈ちゃんの指が肛門の周りを撫ぜ回し始めた感触がゾワゾワと、M字開脚で拘束されたお尻に伝わって来ると気持ちとは逆にボッキが治おさまらないペニスがヒクヒク刺激を求め出したのです。 「キャハハハ・・・面白いオチンチンが踊ってる。勇樹くん、お尻の穴も丸見えだけどさ、仰向けでお尻突き出しているから、袋の裏とオチンチンの裏側も丸見えだよ。あっ!皮の先っぽが湿ってクチュクチュだ」 「勇樹は加奈ちゃんに肛門の周りを触られて感じだしたのよ。もっと中心部まで触ってあげて匂いを嗅がしてあげれば」 加奈ちゃんの指が円を書きながら肛門の中心部へと滑り出すと、下半身が疼きだして好きな女の子から恥辱を受ける自分が切なくなってくるのです。 「加奈ちゃんヤメテ・・・ぼくの汚い所をアァァァ・・・加奈ちゃんにこんな事されるなんて・・・」 加奈ちゃんは指を肛門にギューッと押しあてると、クチュクチュと指先を擦り当ててきました。 「ヒィィィィ・・・もうやめてぇぇぇぇ・・・男のぼくにこんな事しないでェェェ・・・」 「アハハハ・・・産毛も生えないツルツルの下半身に小さいオチンチンぶら下げて男なの?せめて下の毛が生えたら男として認めてあげても良いわよ。それまでは肛門触られて恥ずかしがってるのが下の毛が生えないツルツルの勇樹くんにお似合いよ」 肛門を触られながら無毛をからかわれる恥ずかしいのに、全身にクゾクとした得体の知れない感覚に襲われて男としての自覚を徐々に失いだして来ました。 「うぅぅぅぅぅ・・・・ツルツルなんて言わないで・・・ぼく恥ずかしいんだよう・・・加奈ちゃんに見られて恥ずかしいのにアァァァ・・・こんなのイヤァァァ・・・」 加奈ちゃんの指が肛門でクチュクチュと動き続けていると、茜さんの指がスーッと無毛を撫ぜだして来ました。 「加奈ちゃんにここがツルツルなのを見られて恥ずかしかったのね。それなら下の毛が早く生えてくるように擦さすって刺激を与えてあげる」 茜さんの指がペニスの根元から無毛の下腹部へと撫さすり始めると、加奈ちゃんの肛門を触る指の動きも激しさを増して来ました。 「勇樹のオチンチンの周りはスベスベでいい感触、こうやって摩って刺激しても陰毛は生えないわね。加奈ちゃんの触る勇樹の肛門の感触はどうなの?」 「汗なのかな?なんだかベトベト・・・でも勇樹くんの肛門てキュッとして色も薄くて可愛いです。もう少し強く押してみようかな」 加奈ちゃんの指の腹が肛門に少し沈み込むと「私もオチンチンの根元を撫ぜようか」と茜さんの指がペニスの根元を沿って裏に回るとペニスの裏を撫ぜ上げて来たのです。 無毛と肛門の恥ずべき箇所を二人の女性に弄もてあそばれる僕は、男であることを失いながら女の子のように哀願しました。 「アンアンアン・・・恥ずかしいからイヤァァァ・・・もう許して、ハァハァハァァァァ・・・お願い許してぇぇ・・・イヤ、イヤ、イヤ、ぼく女の子になっちゃう・・・」 M字に拘束されて突き出す腰が、異様な快感に耐えられずにガクガクと動いてしまい、それを見ていた加奈ちゃんが大笑いを始めたのです。 「キャハハハ・・・勇樹くん腰振って感じてるよ。オチンチンは小さいけど感じやすいね」 加奈ちゃんは肛門から指を離すと、ぼくの鼻先に近づけたのです。 「勇樹くんの肛門が汗でベトベトして、私の指もベトベトになっちゃった。臭いそうな感じだけど嗅いで見てよ」 鼻先に近づけられた加奈ちゃんの指先からは、ほんのと便臭が漂ったのです。 (加奈ちゃんの指先にぼくのウンチの臭いがついちゃった・・・加奈ちゃんに嗅がれたくない・・・) 「どんな臭いがするか教えてよ」 「ごめんなさい、加奈ちゃんごめんなさい・・・ぼくの汚い臭いが・・・アァァァどうしたらいいの・・・」 「汚い臭いってどんな臭いなのかな?私も嗅いでみようかな❤️」 指を僕の鼻先から離すと自分の鼻の方へと持って行ったのです。 (どうしたら良いの・・・加奈ちゃんが僕のウンチの臭いを嗅いじゃう・・・) 加奈ちゃんの可愛らしい小さな鼻が、ぼくのウンチの臭いが付いた指をクンクンと嗅いだのです。 「イヤダー!加奈ちゃん嗅がないでよー・・・ヤダ、ヤダ、ヤダァァァ・・・嗅がないでぇぇぇ・・・」 この間も茜さんの指はペニスの付け根から陰嚢を執拗に撫ぜ続けていて、その指から伝わるゾクゾクとした疼うずきがペニスに溢あふれかえるように襲ってくるのです。 そして自分のウンチの臭いを加奈ちゃんに嗅がれる羞恥が混在して、僕の体と心に羞恥の疼うずきが狂おしいほどに襲いかかられ、それを解放するには女の子のように声を出すしかありませんでした。 「アン、アン、アン、アン・・・お願い、触るの・・・ハァンンン・・・ヤメテェェェイヤァン・・・ぼく変になっちゃう・・・」 「アハハハハ・・・・勇樹くんどんどん女の子化してくるね。今から勇樹くんの肛門を触った指の臭いを嗅ぐね」 「イヤ、イヤ、イヤァァァァ・・・加奈ちゃん臭いを嗅がないでぇぇぇヤメテェェェ・・・」 「くっさーい!勇樹くんのウンチの臭いがするよー。下の毛がなくてツルツルで可愛いけど勇樹くんの肛門って臭いんだね。ホントくっさーい!」 「言わないでぇぇぇ・・・臭いなんて・・・アァァァぼくどうしたらいいの」 加奈ちゃんは指を僕の唇に近づけて来ました。 「勇樹くんのウンチの臭いがついた私に指を綺麗にしてよ」 指が僕の唇に触れると口の中へと押し込まれて舌に擦なすり付けるように暴れるのです。 「ゲホゲホ・・・ウグググググ・・・やめでぇ・・ウグ、グェ・・・」 「アハハハ・・・ゲホゲホして私の指を綺麗にするのも大変ね。茜さん、勇樹くんに舐めさせるのはこんなもんでいいですか?」 「そうね。もう口から抜いてあげてあげて良いわよ。次は勇樹の口の中にオチンチンが入る所を見て見たいわね」 加奈ちゃんは僕の口から指を抜きながら「それ面白そう!私も勇樹くんがオチンチンしゃぶらされるの見たい♡」と僕の顔を覗き込んできたのです。 「勇樹くんてさ、本当に男の子なのか私も分かんなくなっちゃった。私は異性として勇樹くんに興味は無いけどさ、勇樹くんが恥ずかしがって震えてるのを見ているとゾクゾクしてくるのよ。無理やりオチンチン咥くわえさせられる勇樹くんを想像するとドキドキしちゃう」 『異性として勇樹くんに興味はない』・・・加奈ちゃんの言葉を悲しく聞きながらも、茜さんの無毛を摩るゾクゾクとした指の動きは僕から男の部分を奪って行くのでした。 「ハウゥゥゥ・・・ヤメテ、ヤメテ、ヤメテ・・・ハァハァハァァァァ・・・ぼく男なのに・・・アウゥゥ ・・・」 悲しいけれど僕の体はペニスを無性に触って欲しくて仕方がなく、茜さんの指にペニスが触れるようにM字に縛られた腰を振りだしてしまいました。 「アンアンアン・・・こんなのダメ・・・ダメ、ダメ、ダメ・・・」 「ここに来る前に射精したばかりなのに、一週間オナニーを禁止していたからかしら、出したくて仕方がないみたいね。扱しごいて出させてあげようか?」 自分から射精したいことなど恥ずかしくて言えませんでしたし、加奈ちゃんの前で射精する恥ずかしい姿を見せるのはもう嫌だったのです。・・・・でも・・・ペニスにはジンジンとした疼うずきは容赦なく突き上げてきました。 「ぼくどうしたら良いのか分からない・・・アァァァ・・・出ちゃうよう・・・ウンンン・・・」 たまらず腰を動かし続けると茜さんの指の動きがピタッと止まりました。 「ここで出させたらもったいないわ。もっと恥ずかしい状況でイカせてあげる・・・加奈ちゃん、そろそろレミちゃんと和也君をここに呼びましょうね」 「その前に勇樹くんを解いて別な格好にさせません?」 「加奈ちゃんの好きなようにしていいわよ」 僕の縄は解かれると全裸のままでピンクに縁どられたハンカチを一枚加奈ちゃんに渡されたのです。 「今から二人を呼ぶから後は勇樹くんの自由に隠して良いわよ」 僕は股間にハンカチを押し当てて惨めにソファーに座ると、加奈ちゃんは外で待つレミちゃんと和也を呼び入れに言ったのですが、外から聞こえる声はレミさんと和也以外の声が聞こえてきたのです。 「先輩、面白い事って何スか?」 「見たら驚くぞ、男か女か分からない16歳の先輩がいるんだよ。チン毛も生えてないみたいなんだ」 「本当っすか?俺、中一だけど生えてますよ」 「俺も全部見たわけじゃないから分からないけど、中一のお前が生えていて16歳でツルツルだったら笑えるだろ」 「いやーっ、それって結構恥ずかしいですよ」 カラオケルームに入ってきたのはレミさんと和也そして和也の中一の後輩でした。何事もなかったかのように、1限目の授業が始まって数分がたった。 生徒達は時折ちらちらと俺に視線を向けて、クスクスと忍び笑いをしてくる。 俺は羞恥心で胸をいっぱいにしながらも、耐えるしかなかった。 そんな中だった。 「せ、先生……」 「あら、何かしら村雨さん?」 いつも内気な由香ちゃんが突然、手を挙げたのだった。 たちまち授業は中断され、視線が彼女に集中する。 後ろからなので顔は見えないが、おとなしくて人見知りな彼女のことだ、きっと顔をリンゴのように真っ赤にしているのだろう。 実際、耳は真っ赤だし。 「お……」 由香ちゃんはか細い声で答えた。 「お、おトイレ……」 そう言った由香ちゃんの肩はプルプルと震えていた。 「おトイレ、行っていいですか……?」 「ええ、いいわよ。早く行ってきなさい」 律子先生は優しい声で言った。 由香ちゃんは安堵の笑みを浮かべると、三つ編みを揺らし立ち上がった。 ――これで一安心だな。 俺がそう思った瞬間だった。 「由香ちゃん。別に教室の外に出なくてもいいわよ」 由香ちゃんを遮るように凛花ちゃんが言った。 「え……?」 股をもじもじさせながら、不思議な顔で立ち止まる由香ちゃん。 「トイレなら……そこにあるじゃない」 凛花ちゃんは席を立つと、俺の方に向かって邪悪な笑みを浮かべながら言った。 「……え?」 良く分からない。そんな感じの顔をしながら、由香ちゃんは俺と凛花ちゃんの顔を交互に見た。 「ここに私たちクラスの専用の便器があるんだから、別に外に出なくてもここでおしっこすればいいじゃない」 そのまま凛花ちゃんは俺の所まで歩いてくると、グイッと髪を引っ張って言った。 「え……便器って……?」 「便器は便器よ。わかるでしょ? ほら、横になりなさい」 有無を言わせず凛花ちゃんは足で俺を床に押し倒した。 「先生ー。私もおしっこしたいんだけど、いいですかー?」 「ええ、いいわよ。次から授業中に行かないように、全部出しときなさい」 律子先生が許可し、凛花ちゃんが俺を見下ろしながら笑った時、俺は彼女の言葉を理解した。 「ま、まさか……変なものを飲ませようってんじゃ……」 「ふふ、よくわかってんじゃない。それともマゾのつとむには簡単な問題だったかしら?」 「ま、待って! いくらなんでも小便を飲むなんて無理だよ!」 「知らないわよ、そんなこと。あんたは私たちの奴隷なんだから、私たちの命令に従ってればいいの」 そう言いながら凛花ちゃんは、スカートを捲りショーツを脱ぎ捨てた。 そして俺の顔の上に跨るような態勢をとった。 穢れの無い、綺麗な一本筋が眼前に現れ、俺は初めてみる女性器に一瞬目を奪われた。 しかしそれはほんの一瞬のこと。 「ほら、口開けて!」 「や、やめて!」 自らの指でアソコを広げて、立ったまま俺の口に狙いを定めた。 「つとむ、いい加減諦めなさい。それとも昨日の記念写真をばらされたいの?」 「…………」 弱点を握られている俺に、これ以上抵抗することは出来なかった。 今俺が出来ることは、口を限界まで広げて凛花ちゃんの排尿を待つことだけだった。 「無様ね、つとむ。さ、いくわよ。ん……」 そして俺の目の前で凛花ちゃんのアソコが痙攣したかと思うと、勢いよく黄色い液体が俺の口めがけて降り注いできた。 「っ!?」 あっという間に俺の口内は不浄な液体で溢れ、ツンとした異臭が鼻をついた。 何とも表現しがたい苦い味が、舌を包み込む。 「んんんんんっ!?」 「ほら! ちゃんと飲みなさい! 私の足にかかっちゃうでしょ!」 遠慮なく放たれる、大量の聖水。 俺はなんとか飲み込もうと懸命に喉を動かすが、生理的嫌悪と不味い味と量の多さがそれを阻害する。 さらに凛花ちゃんのおしっこは、飛び散って俺の顔全体や体にもこべりついた。 「私のおしっこ、おいしい? いっぱい出してあげるから、感謝して飲むのよ!」 得意げに凛花ちゃんは言った。 「うわー本当におしっこ飲んでるー。キモー」 「おしっこっておいしいのかな?」 「まずいに決まってんじゃない。排泄物なのよ?」 「でも奴隷のちんぽ、大きくなってるよー」 他の女子からも嬌声が上がる。 そして彼女らの言うとおり、俺のペニスはギンギンに勃起していた。 こんなに屈辱的なことなのに、どうして俺の肉棒は反応してしまうのだろう…… 「じゃあこっちも食べなさい」 凛花ちゃんが顎で指した先には、残飯のようになった給食が入ったペット用受け皿があった。 視界に入れるだけで気持ち悪くなってくるようなその惨状に、思わず目を背けてしまう。 食べなければならない。 そう思っているハズなのに、俺の体はピクリとも動かなくなっていた。 「手伝ってあげるわ」 「んぐっ!」 突然、凛花ちゃんの足が俺の頭に振り下ろされ、俺は顔面から餌皿の中へダイブしてしまう。 異臭と異様な感触に吐きそうになる。 「ほら! 食べやすくなったでしょ! ご主人様がここまでしてあげたんだから、しっかり残さず食べなさい!」 俺に出来ることは、ただその餌と称されるものを口に入れることだけだった。 「ふふふ、食べてる食べてる。私の足で潰した給食、おいしいかしら?」 おいしいわけないじゃないか。 「本当に人間やめちゃったみたいね。こんなもの食べるなんて、まともな人間には耐えられないことだもの」 凛花ちゃんが食べろって言ったんじゃないか……